ボーナスのを貯金するなら金利が高いインターネットバンキングがおすすめっ!

定期預金はネットバンクに貯金がお得!

夏のボーナスの使い道・TOP > ネット銀行の魅力
ネット銀行の魅力

夏のボーナス、ネット銀行に貯金するか通常の銀行に預けるか?

同じ銀行とは言っても、都市銀行や地方銀行などの普通の銀行とネット銀行とでははっきりと分けて考えた方が良いかも知れません。ネット銀行の最大の魅力は何と言ってもその金利の高さです。

例をあげてみると、2009年8月改訂分の段階で代表的な都市銀行である三菱東京UFJの1年定期預金の金利(100万円以上300万円未満)で年0.15%、三井住友銀行でも年0.15%、他の銀行でもほぼ横並びの状態です。

一方のネット銀行ではジャパンネット銀行が、同じ条件の定期預金で年0.50%、オリックス信託銀行が年0.50%、ソニー銀行は年0.750%、しかも住信SBIネット銀行にいたっては年0.90%という高金利ぶりです。

ネット銀行では都市銀行の倍どころか3倍、4倍といった高金利の銀行が当たり前なのです。定期預金ばかりではありません。

普通預金においても金利の差は明らかです。東京三菱UFJ銀行の普通預金の金利は0.04%ですが、住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金では普通預金であるにもかかわらず0.28%という高金利となっています。これはおどろくことにほとんどの都市銀行の定期預金(1年定期)よりもずっと高い金利でもあります。

しかもネット銀行の場合であっても預金保険は通常の都市銀行などと同じように適用されますから、万が一の倒産の場合などでも心配はありません。

こうして見てくると夏のボーナスの落ち着くところが定期預金、しかもネット銀行の定期預金というのが一番「心地よい」場所であると言えそうです。

関連エントリー
Copyright (C) 定期預金はネットバンク【ボーナスの貯金もお得!】. All rights reserved